某方からの流れ弾に当たり、元々俳優や声優の歌を聞くのが好きだったこともあって、 『ONE PIECE』の歌をサンジ/平田メインでチェックすることに!!
はっきり言ってしまおう。
キャラ声で歌っていて本当の実力が分からない人もいるが、男性声優陣(サンジ/平田、ゾロ/中井、ウソップ/山口)の3人の中では、サンジ/平田がの歌声が一番微妙(苦笑)
歌い慣れていない感が・・・ (それはそれで微笑ましくて良いんだが)
ルフィ/田中は、やはり上手い♪ 高音の伸びは素晴らしい!! が、ルフィではなく女声になってしまうのが玉に瑕(笑)
CDでちゃんと聞くのに比べて、どうしても軽いシャカシャカした音質になってしまうのには目をつぶり、いや耳を塞いでもらって、とにかく聞いてやって欲しい♪ 頑張ってるから(笑)
まずは、“サンジがメイン”の歌。 他の方の歌声と比べられないように、最初は彼がメインの歌を聞くべきでしょ(爆)
● サンジThe Great Blue~デザートはキミ~
● ムーランルージュ
● Girlsに首ったけ
次は、“サンジと仲間”の歌。 少し耳が慣れた所で、ソロパートの違いが楽しい(?)仲間との歌を。
● Respect!
● 世界一の男と呼ばれるために
● HI! HO! READY GO!
● サンバ・ボンバー悪魔の実
最後は、“7人の麦わら海賊団”の歌。 もう耳が彼の歌声を覚えたと思うので、大合唱でも彼のパートは直ぐに分かるはず!!
● ウィーアー! ~7人の麦わら海賊団篇
● Jungle Fever ~海賊の海賊による海賊のための感謝祭
● 歌え! クリスマス ~ジングルベル (ワンピースオリジナルバージョン)
● Family ~7人の麦わら海賊団篇
おまけは、CDに入っているサンジ/平田のセリフとコメント。
● 平田広明
● サンジ
些細なボヤキ。
本当は直接音楽ファイルをここに保存できるはずだったのに、何故かファイル形式が違うと拒絶されて・・・
仕方なく、別のところでアップしてから引っ張ってきた。
いったい何が変わってしまったのだろう??
「アイアンマン」&「トロピック・サンダー」効果なのか、今年は哀生龍の周りでもロバート・ダウニー・Jr.の名前が良く聞かれた。
「トロピック・サンダー」の中でのフェイク予告でRDJはトビー・マグワイアと共演していたが、トビーがプロデュースとして参加した25分程度のショート・ムービーがある。
親友役としてRDJとティム・ロスが共演!!
噂だと、使われた家はトビーの物だとか・・・
って事で、いつまで見られるか分からないが、「Whatever We Do」をご紹介しておこうと思う。
欲しくて仕方が無かった雑誌のバックナンバー。
以前一度注文したのですが、アメリカから日本に来る途中で行方不明になってしまったようで届かなかった事があり、今回ダメ元で再チャレンジしました。
20年前の雑誌なので表紙が擦れて状態がいまいちな事と、紙面が黄ばんでしまっている事は我慢できる範囲。
表紙の画像はもっと状態の良い画像をネットから入手してあるので、それを眺めて代用にしています(笑)
1人でこっそり眺めようとも思ったのですが、折角なので“彼”の記事の部分だけアップしてファンの皆さんと一緒に楽しもうと思います♪♪
その代わりと言っては何ですが、記事の内容を誰か日本語訳してくれませんか??
ついでに、かつて購入しようとしたら、日本には送れないと断られてしまった品(涙)
スペイン語も“耳障りが可愛い”単語が多いですが、デンマーク語も結構“耳障りが可愛い”単語が多いような気がします。
今一番気に入っている単語は「undskyld」 英語で言うと「sorry」です。
『トランス・ミッション』の中で、アナス・W・ベアテルセンが何度も謝っている様子が可愛くて可愛くて(笑) 宜しければ見てやってください。
アナスとマッツとニコライ・L・Kとニコライ・C=Wの喋り方は、同じデンマーク語でもかなり印象が違うんですよねぇ~
アナスが一番癖が無いように感じて聞きやすいです。 マッツとニコライ・C=Wは、ちょいワル・キャラの時の喋り方の方が好きです。 ニコライ・L・Kの喋り方は、癖があるところが良い感じです。
初めてジェラルド・バトラーを見ることになったのは、「ドラキュリア」だった。
残念ながら半端に現代的な容姿(こんな感じ)で、「このドラキュラは華が無い」と斬って捨ててしまった(苦笑) 後でファンになるとも知らずに。
ファンになってから、DVDの特典映像でオーディションの様子を初めて見た。
丁度アッティラの頃で、自分でエクステ(カツラ)を持って行き、自分でメイクもしたそうだ。 ただし、衣装は無いから顔と服がちょっとチグハグ(笑)
この顔で本編もやってくれたら、恐らく初見でファンになっていたと思う。 惜しい!(苦笑)
免許もなければ車種の事も良く知らない哀生龍ですが、スーパーカー世代(?)だったためか、フロントグリルやボンネットに付けられているエンブレムとかオーナメントには、つい目が行ってしまいます。
例えば、こんな車のマークが好きですね。
ABARTH:ここ ここ Alfa Romeo:ここ Aston Martin:ここ ここ Automobiles Peugeot:ここ ここ ここ BMW:ここ Ferrari:ここ ここ Jaguar Cars:ここ Maserati:ここ ここ Mercedes-Benz:ここ Nuova Automobili Ferruccio Lamborghini:ここ ここ Porsche:ここ ここ Rolls-Royce:ここ SAAB:ここ Volkswagen:ここ
メッサーシュミットやACコブラや80年代のシボレー・コルベット・スティングレイ(C3)やポルシェ911(930)ターボの車体全体のデザイン、BMWやアルファ・ロメオのフロントグリル、SAABの後姿、70年代のシボレー・カマロの顔、シトロエンのリアフェンダースパッツ、ガルウィングやシザーズといった変わった開き方をするドア等々、個性的な見た目にも弱いですね♪
実は、最初に興味を持ったマークは、アメフト・チームのロゴマークだったのです。
車と同じぐらいスポーツの事は分からないし興味もないのに、何故かNFLのロゴが並んだ下敷きを持っていたものですから(笑)
NFL team logo:ここ
ピアノも弾くし歌も歌うリチャードさんですが、一番ドキッとしたのは【Doing Time for Patsy Cline】の中でギターを弾くリチャードさんを見た時でした♪
リチャードさん扮する“ちょいワルおやじ風”のボイドと主役の青年ラルフ(マット・デイ)は、留置場に入れられてしまいます。
そこでギターを爪弾くのですが、色気があってカッコイイのですよ!!
チャプター『Live From the Lock-Up』より
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